荒川水系小名木川

小名木川は、江戸時代、徳川家康の江戸入り後まもなく下総行徳の塩を江戸に輸送するため開削され、重要な物流ルート「塩の道」として江戸の経済発展に大きな役割を果たした。こうした歴史を踏まえ、護岸の耐震強化にあわせ、かつての「塩の道」にふさわしい江戸情緒の感じられる親水テラスとして整備しています。

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撮影情報

撮影者
撮影場所 東京都 東京都江東区砂島橋より(小名木川)
撮影時期 平成25年9月日中

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