矢作川水系乙川

徳川家康公を生んだ歴史と伝統のまち、岡崎。玄関口である名古屋鉄道東岡崎駅を降り、目の前の「明代橋(手前の橋)」か「殿橋(奥の橋)」を渡ると、そこが、岡崎城などのある市の中心部です。これらの橋から眺める乙川の水辺は、豊かな水と緑が広がる憩いの空間であり、岡崎市民の誇る故郷の心象風景となっています。今後、乙川の魅力をさらに増進するために、これら2本の橋と水辺の整備を進めていく予定です。

応募理由

撮影情報

撮影者
撮影場所 愛知県 愛知県岡崎市明大寺町地内(乙川)
撮影時期 平成25年10月10日日中

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